タイワーク通信ではタイの就職に関するいろいろな情報をお届けします。
トンローから徒歩圏内のお仕事あります!
今日ご紹介したい企業は、
ウォッシュレットの輸入販売会社です。
ロケーションは、ニューペップリー通りに面するオフィスビル。
日本の表参道(?)と呼ばれるトンローから徒歩圏です。
オフィスはこじんまりしていますが、
日本人・タイ人ともに少人数で頑張っています。
自由な社風ですので、大企業に抵抗がある方、
自分の営業力に自信ある方には、是非お薦めしたいお仕事です。
日本の家庭では、
もうウォシュレット付きのトイレが主流になっていますが、タイではまだまだですよね。
とはいえ最近では高級ホテルやデパートなどで見かけるようになってきましたので、
今後ますます一般家庭にも浸透してくるのではないでしょうか。
建設中のコンドミニアム、ホテル、レストラン、オフィスビル、工場、などなど
新しいマーケットにも期待できます。
あなたの努力次第で可能性がどんどん広がるお仕事です。
チャレンジしてみませんか?
↓詳細はこちらです!ご応募お待ちしております!
【ポジション】営業
【業種】レストルーム商品販売
【業務内容】顧客サポート(新規・ルート)
【勤務地】バンコク市内(ペップリー通り)
【性別】不問
【年齢】35歳まで
【給与】経験・スキルにより応相談
【勤務時間】09:00〜17:00(月〜金)
【資格】英語または日常会話・営業に経験があれば尚可
【備考】WP支給、賞与・昇給制度あり
↓応募はこちらから!
http://www.jd-orient.com/thaiwork/information.html
[ 新着求人情報 ] [ 更新日時:2008.5.6 12:52 ]
外資企業に挑戦してみませんか?
タイワークには、アメリカ、オーストラリア、シンガポール、香港などなど、
世界各国で活躍されている国際人からの問い合わせが、日々多数ございます。
そのような方々は、
外資系(欧米系)企業での就職を望まれている方が多いです。
やはり、海外生活に慣れた方は、語学力にも自信がありますし、
日系企業より外資系企業で自分の実力を試したい、と思われるのでしょう。
その気持ち、分かります。
せっかく海外に来たのですから、
日本国内では経験できないようなシステムや社風を持つ企業で
働いてみたいと思うものです。
傾向として感じるのは、
欧米人の経営者は「プロセスよりも結果重視」
(日本人は「報・連・相」を好みますが)
「やり方は君に任せるから、結果を見せてくれ!」
という方が多いですね。
伸び伸びと自分らしく働く自由がある反面、
当然、結果を出せなければ評価も厳しいですが、
こういう外資企業に挑戦したい方、是非ご応募ください!
【ポジション】営業
【業種】運輸業(外資系)
【業務内容】日系顧客対応、新規顧客開拓
【勤務地】バンコク市内
【性別】不問
【年齢】40歳まで
【給与】経験・スキルにより応相談
【資格】英語日常会話以上(タイ語出来れば尚可)
要営業経験
【備考】WP支給、賞与・昇給制度あり
※コミッション制度あり
☆外資系の案件は人気がありますので、
興味のある方はお早めにご連絡ください!
↓応募はこちらから!
http://www.jd-orient.com/thaiwork/information.html
[ 新着求人情報 ] [ 更新日時:2008.5.2 19:45 ]
新卒生向けのお仕事、ありますよ!
3月、4月は新卒の方や、
在学生(大学3年生)ですが春休みを利用して
タイに就職活動にこられる学生さんに多く出会います。
「海外で挑戦してみたい!」
と目を輝かせている若者に出会うと、
心から応援したくなるんですよね。
(日本では5人に1人はニートだと聞いたりしますが、
そんなことないように感じます)
一般的に、新卒の方はWPの取得が難しいと言われていますが、
それでも新卒生を募集している日系企業はあります。
新卒の方でもどんどん応募してください!
↓新卒者向け求人、こんな案件もあります。
【ポジション】ビジネスサポートスタッフ
【業種】日系製造業
【業務内容】日本からの問い合わせ対応窓口、
生産計画部との調整業務
【勤務地】パトゥムタニー
【性別】不問
【年齢】35歳まで
【給与】30,000バーツ以上
【勤務時間】08:00〜17:30(月〜金)
※完全週休2日制
【資格】タイ語または英語会話・読書きビジネスレベル
(仕様書など社内翻訳に対応できる語学力)
【備考】賞与一回/年、WP支給、民間障害保険、残業、食事手当支給
※バンコク市内(スクムビット近郊)から送迎車あり
↓応募はこちらから!
http://www.jd-orient.com/thaiwork/information.html
[ 新着求人情報 ] [ 更新日時:2008.4.30 20:38 ]
暑い季節になりました・・・
ここのところ、本当に暑くなりましたね。
昼間、ちょっと屋台にご飯を食べに出かけただけで、
背中まで汗びっしょり、炎天下で焦げそうになります。
日本と気候風土が全く違う南国タイで、
快適な生活を送るためには、何よりもまず健康が第一。
どれだけ体力に自信のある人でも、
日本にいる時と同じようにいかないものです。
日頃の健康管理を怠らないように心がけましょう!
自分の経験上、
タイで一番気をつけたい病気は、風邪と下痢です。
屋外と室内の気温差、
バンコクの汚染された空気、
食習慣の違い・・・
健康であると自負している私たちでも
このような様々な要因によって、
思いがけなく体調を崩してしまうのです。
防止策としては、
・カーディガンのような、はおれるものを常に持ち歩く。
・暑くても冷房をつけっぱなしで寝ない。
・こまめにうがいをする。
・炎天下では帽子をかぶるか、日傘を差す。
・体調の悪い時は抵抗力が低下しているので、
刺激の強いタイ料理や衛星管理が比較的悪い屋台は避け、
お粥など消化のいい物を食べる、
・日本料理でも、生もの(刺身など)の鮮度をよく確認する、
などなど・・・。
タイはこれからが夏本番。
ソンクラーン(タイ旧正月)を過ぎると本格的な雨季に入ります。
皆さま、健康に気をつけてバンコクライフを楽しみましょう!
[ タイいろいろ ] [ 更新日時:2008.4.10 12:16 ]
タイでTOEICを受けるには
タイの日系企業でも最近は、
英語力を重視する企業が増えてきたように感じます。
とくにバンコク市内でのサービス業、大手商社などは
社内での共有語を英語としているところも多いです。
このような会社へ人材をご紹介差し上げた際に、
英語力を測る指標となる「TOEIC」スコアの提示を
求められる場合があります。
実際、日本人登録者で、TOEIC680点、などと、
履歴書に記載している方もおりますが、これはあくまでも自己申告。
証明するモノがないと、企業は信じてはくれません。
とは言っても、TOEICなんて受けたのは遠〜い昔、
タイへ渡航する際に身辺整理をしてしまい、
もう手元には残っていない、なんていう方がほとんどです。
そのような方は、せっかくですからここでもう一度
TOEICテストを受験されることをお薦めいたします。
TOEICなんて面倒くさい、と思われるかも知れませんが、
なんとバンコクのTOEICセンターでは、
月曜日から土曜日まで、毎日TOEICテストを実施しています。
手続きも簡単で即日受験できます。
しかも受験料が1,200バーツとリーズナブルなんですよ。
(日本で受けたら6,650円です)
【↓詳しくはこちら】
TOEICセンター
TEL 02-260-7061
FAX 02-664-3122
住所 BB Building,Suite 1905-1908,54 Asoke Road,Bangkok10110
http://www.toeic.co.th/
http://www.toeic.or.jp/
【受験日】 毎週月曜〜土曜の1日2回
(午前の部9:00〜 または 午後の部13:00〜)
【受験料】 1,200バーツ
【お申し込み】 試験日の1日前まで(空きがあれば当日もOKです)
お申し込みは希望の受験日と時間帯、名前とパスポート番号を伝え、
試験当日は、パスポートと受験料を持参する。
結果 試験日の翌日に通知されます。(午前10時〜)
☆尚、連続受験は一ヵ月後まで出来ません ・・・
・・・
TOEICの点数で内定が決まるというわけではありませんが、
業種を問わず、タイで就職活動をするにあたっては
TOEICを持っていたら強い武器になります。
是非、お時間を見つけてチャレンジしてみてください!
[ タイ現地ニュース ] [ 更新日時:2008.3.14 16:22 ]
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